■最初にあるように、わたしは完全サポート型の赤です。 いかにPTがスムーズに狩りをできるか調節する、いわば縁の下の力持ち・潤滑油のようなタイプですね。 多分、赤に求められているのはこのスタイルなのではないかと。 でも、やっぱもっと上手になったら、叩いてもみたいですょ・・・ 叩いても文句いわれないくらい、上手な赤になってみたいものです。 だって、魔法剣士ですからね* 目指せ、比類なき大赤魔道士!(´∀`)